参考プロモーションコンテンツ

企業と消費者の結びつきは大きく変化をしています。
これまでの、マスメディアを使用した Up to Down型のメッセージの伝え方について、考え直しました。
消費者は”検索”という技術の登場から、自ら情報を探すことを始めました。
インターネット上のコミュニティーで商品やサービスについて語り合い、本当に必要なものを選択する力を得ました。
ここに紹介する一連のプロモーションは、企業が新しいコミュニケーションを試みようとした数々のチャレンジです。

コンテンツマーケティングの4つの大きなトレンド

  1. ブランドストーリー : 企業と消費者のつながりを強くするブランド独自の物語
  2. エモーション : 商品やサービスへの本当の感動
  3. インフルエンサー : ブランドのファンであり、自主的に宣伝大使として、消費者に影響を与える存在との連携
  4. ソーシャルメディア + Down to Up : ソーシャルシェアされることにより、マスメディアへ影響を与える

Smart TXTBKS

BBQ Cultures – Weber

REI – #OPTOUTSIDE

The Alphabet Of Illiteracy – #ProjectLiteracy

GOOGLE DEEPMIND ALPHAGO

Wendy’s Romaine Lettuce Journey

Patagonia – Worn Wear

Norton – The Most Dangerous Town On the Internet – Hackerville

Coop – The Organic Effect (PR Case Study, Cannes Lions 2016)

High Performance Laptop – HP Spectre x360 with Samantha Peszek

VAN GOGH BNB

Sound of Honda – Ayrton Senna 1989 – Legendado

Colombia turn bullets into pens for Ministry of Education campaign

ANZ #EqualFuture – Pocket Money

Panasonic – Life is electric

THE ICE BUCKET – The ALS Association

Intimate Words – P&G Always

The Berlin Wall of Sound

MOTHER BOOK – 医療法人 葵鐘会(Kishokai Medical Corporation)

Fragile Childhood – Monsters

さわれる検索 Yahoo! JAPAN

ANZ Bank「ANZ GAYTMs」

Volvo Trucks – The Hamster Stunt: Charlie the Hero